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コメント

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  1. 茅乃 より:

    にゃんきちさま

    コメントを頂きまして、ありがとうございますm(__)m

    そうですね、
    わたしたちは家族や友人に対しても
    傍にいることが当たり前、そう思いがちですね。

    明日もこの笑顔が見れる!
    明日も一緒に眠れる。
    明日も元気な声が聴ける!

    でも
    決してそうではないことを、
    先の大震災は、わたしたちに伝えています。

    日ごろからの備えと共に、
    つい忘れがちな感謝の気持ちを
    いつも言葉に出して伝えたいと
    思っています。

  2. にゃんきち より:

    愛する家族 ペットと我が家で暮らせる…
    当たり前と思っていたことが 奪われるんですね

  3. 茅乃 より:

    はちわれちゃんさま

    コメント頂きまして、ありがとうございます!

    はちわれちゃんさまのお気持ちを伺うことができ、
    私も大変嬉しく思います。
    本当にありがとうございますm(_ _)m

    そう思って頂いた瞬間から、
    もう既に「行動」は始まっていると
    私は思います。

    ご自身のお気持ちを言葉にすること
    伝えていくこと
    それも大切な「行動」ですね。

    勇気を持って頂けたことを、感謝しています。

  4. はちわれちゃん より:

    茅乃さまのコメントをよみ、いろいろ考えさせらえました
    知ること、関心をまず持つこと、そして自分にできることは何か…行動する勇気を持ちたいと思いました。

  5. 茅乃 より:

    えりんぎさま

    コメント頂きまして、ありがとうございます。

    災害と言うと、私も地震や津波といった自然災害を
    連想致しますが、実は家屋や工場などの火災やガス爆発なども
    とても身近な災害なのですよね。

    ペットの飼育頭数が15歳以下の子どもの数を上回り、
    3~4世帯に一世帯は、何らかの動物と共に暮らしているという
    現代に於いて、人々が、災害時に備えた動物との暮らしに対する
    関心を持つことや、行政機関・動物愛護団体が手を取りあい、
    人と動物たちが災害時にも、安全な避難生活を送れるように
    行動することはとても大切になことと、感じております。

    そして それが、
    犠牲となった多くの人々と、動物たちに対して
    残されたわたしたち一人一人が、果たすべき責務であると
    思っております。

  6. えりんぎ より:

    災害等があったら…ペットとの暮らしも課題になりますね
    大切な愛する家族です。
    犠牲になった多くの人 動物 安らかに と祈るばかりです。

  7. 茅乃 より:

    はちわれちゃんさま

    コメント頂きまして、ありがとうございます。
    被災された方々の思いは、
    避難指示解除となった地区であっても
    変わらず複雑なものですし、
    私などに語れるものは何もありませんが、
    この写真を通して、被災した地域で生きる
    人と動物たちの思いをお伝えできればと
    思い投稿致しました。

    私もあの日のことは
    決して忘れません。

  8. はちわれちゃん より:

    泣いちゃいました(涙)
    あの日のことは、決して忘れません。